大分市在住OLのコンプレックスの嘆き

コンプレックスがない人はいないのかもしれませんが、私の身体のコンプレックスは結構たくさんあります。頭から順番にいくと髪質、一重瞼、胸、下半身です。髪は髪質が太く硬くいわゆる剛毛です。昔から、髪が細く綺麗な子を見るとあぁいいなぁと思っていました。

当然ながら体毛も濃くて、すごくコンプレックスに感じています。ムダ毛処理はある意味日課ですね。しかし、自己処理でも唯一困る個所があります。それはビキニラインムダ毛です。

今の夏の時期は友達に海やプールに誘われることが多いんですが、ビキニラインの毛も濃くて、とてもじゃないけど水着なんて着れません。

かといって自己処理もなかなか出来ない箇所だし。そこで、脱毛サロンでVIOの脱毛をしに行こうかと考えています。やはり、大事な箇所なのでプロに頼んだ方が間違いないですからね。でも金欠なので、大分市でVIO脱毛が安い脱毛サロンを探さないといけません。

次に一重瞼です。腫れぼったい一重瞼です。水分を取りすぎたり、睡眠をとりすぎたりすると、すぐに瞼がむくんでしまいます。化粧をする時も一重なので、アイメイクをしてもあまり分からないし、化粧しがいがないです。また、瞼がむくんでるので、マスカラが瞼についたりします。

次のコンプレックスは胸です。胸は大きくてそれが、コンプレックスです。小さい人は大きくていいなぁと思うかもしれませんが、大きければ大きいで胸がゆれて、人目が気になったりします。

かわいいブラジャーもCかDカップくらいまでしかなしし、服も胸が入らないせいで、ワンサイズ大きいものを選ばないといけなくてバランスが悪くなったりします。

胸は小さくても大きくても悩むもので女性にとって一番ないものねだりの身体の部分かもしれません。

最後に下半身です。私は上半身に比べ、下半身がしっかりしています。太ももはそこまで太くないのですが、ふくらはぎがすごく太いです。だから、パンツスタイルばかりで、スカートはなかなかはく気になれません。

スカートをはいても足が太いのが気になってお洒落を楽しめません。

たくさんありますが、全て直すのは無理ですし、努力できる所は努力して産まれ持って持っている所は上手にカバーしてコンプレックスが気にならないように付き合っていきたいです。

メンズ脱毛グッズを紹介

最近では、女性だけでなく、男性の間でも脱毛をする人が増加しています。従来にはなかった技術を導入した脱毛グッズもたくさん作られています。あまり詳しくない方のためにも、今回は男性のためのメンズ脱毛グッズについて紹介していきます。

最近、脱毛グッズとして注目を浴びているのが、ブラジリアンワックスです。メディアを通して映像として紹介され、鼻毛をブラジリアンワックスで抜くのが話題になったことで、注目を集めています。

数多い脱毛のグッズの中でも、痛みを伴う製品ですが、その痛みにもなれてくると、その痛みが快感となり、ブラジリアンワックスでの脱毛にハマってしまう人もいます。

ブラジリアンワックスの使用方法は至って簡単で、ワックスを脱毛したい部位に塗り、すこし間をおいてから、塗ったワックスを剥がすだけで脱毛することができます。

また、ブラジリアンワックスは市販で買うこともできますが、最近では、家庭にあるものを利用して手作りでブラジリアンワックスを自作する人も多いです。費用もかからないので、お手軽に始めることができます。
次に脱毛器です。脱毛器で脱毛するには、サロンや医療クリニックに行かないとできないと思われているからもしれませんが、家庭用の製品もあります。

ブラジリアンワックスなどに比べると、初期投資額が手痛いですが、ロングスパンの中で考えると、かなり安い料金で脱毛することができるのが家庭用脱毛器のメリットです。

エステなどに比べると威力などが少し弱くなってしまいますが、それでも十分な威力があるので、エステに通いたくない人や、出費を抑えたい人にはオススメです。ただし、実家などにお住いの方は家族の目があるので、なかなか始めにくいといったデメリットもあります。

しかし、脱毛サロンに通うところを目撃されるおそれもないので、人に知られず毛を処理できるメリットもあります。特に男性にとってはうれしい要素ではないでしょうか。

他には、除毛剤です。これらは脱毛とは違い、一時的に毛をキレイさっぱり除去することができます。除毛剤はお手軽に利用することができますが、脱毛とは違って、完全に毛をなくしているわけではないので、終わりがありません。そういう意味では、継続する人にとってお金がかかってしまいます。

ただし、夏場などの肌の露出が多い一時期に、突発的に毛を除去したい人などには、除毛剤がオススメです。

今回はいくつかの脱毛グッスを紹介しました。グッズによってそれぞれの良さがあるので、用途にあったものを選ぶことで、自分にあった毛の処理をすることができます。